レオナルド・ダ・ヴィンチ(天才の実像)
今日は娘と三人で上野の東京国立博物館で開催中のレオナルド・ダ・ヴインチの受胎告知を鑑賞してきた。
込み合っているかなと思ったが我々が行った時は5分待ちで入場できた。
上野のパンダではないが、立ち止まらないで鑑賞してくださいとのアナウンスが
あったが一段上の通路からしばらく干渉してからでないと、充分に堪能できないので
少し粘って見る様にした方がいいですね。
絵画はこれ一枚であとはレオナルド・ダ・ヴインチの実像としていろいろな
ダ・ヴインチの業績を紹介していたが、こちらの方も結構込み合っており
ゆっくり干渉とはいかなかったかな。
西洋の宗教画は荘厳な印象が強くやはり心に迫ってくるものがある。
久しぶりに娘と外出したが、しばらくは一緒に行動することにしようと思う。

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