2009年1月 1日 (木)
2008年6月 9日 (月)
今日はハムが筋肉痛
先週の金曜日(ジョグ15km)、土曜日(マラソン完走クラブ練習会14km)
日曜日(六郷トラック分科会10km)と、さすがに今日というより昨日から
ハムの筋肉痛が出てきた。
フルマラソン以外でこれだけハムがはって筋肉痛になったのは
初めてで、今自分が目指している脹脛を使わない走りが出来て
きたのでありば、今秋以降のフルマラソンは期待できるかも。
日曜日のマラソン完走クラブのラスト1000m全力走では自己新
(3分28秒)を達成できたので、脹脛を使わないで(蹴らない)
スピードが出てきたのは大きな自信となった。
何よりも最近はスピードを出して走った後の脹脛のダメージ
がほとんど無いので、これからは定期的にスピ連を行って
いきたいと思う。
自己記録更新というよりは、フルマラソンを同じ3時間30分で
走るとしても7~8割位の力で走れるようにするのが目標です。
2008年4月 8日 (火)
風邪をひいてしまった
昨日の夜ちょっと嫌な感じがしていたのだけど、今朝になったら完全に
鼻声となっていてとうとう風邪をひいてしまったようだ。
今日は仕事をしていても鼻水が止まらない状態で、花粉症にもにた
症状でもある。
どちらにしても今の時期で良かったかな。これが来週だったら長野に
影響することは必至で、数年前の青梅と霞ヶ浦で風邪からの病み上がり
で走ってボロボロになったことが頭をよぎった。
そこで今日は仕事帰りに即医者に行って診察してもらった。
幸い今のところ扁桃腺は腫れていないので高熱の心配は
なさそうで一安心。総合感冒の薬を出してもらった。
風邪をひいたのは2年振りかな、油断した覚えはないけど土日の
疲れが影響したのかな。
昨日は整体で高尾の筋肉痛をほぐしてもらったので(痛かった)
大分和らいできたようだけど、そのほかには異常がないので一安心。
整体の先生にも結構良い状態になりつつあると言っていただいたので
長野はちょっと頑張ってみようと思う。
2008年3月20日 (木)
荒川市民マラソンをふり返って
荒川市民マラソンをふり返って今回の走りについて考えてみた。
今回は後半の走りで脚が攣りそうになったため筋肉疲労が
抜けるのに4日を要した。
これだけの筋肉痛が出たのは何年ぶりだろうと振り返っても思い出
せないほどである。ということで今週はまだ1度も走っていない状態
だけど今週末はマラソン完走クラブの主宰する練習会に始めて参加
するのでとにかく疲労を完全に抜いておくことにする。
ということで今回の荒川の走りで良い点、悪い点をあげてみると。
(反省点)
○やはり復帰後初のレースだったのに目標ペースがちょっと速かった。
2時間20分目標
○最初の5kmは調子が良くても抑えた走りをしなければいけないのに
22分20秒と突っ込みすぎた。
○大会に備えてのロングの練習量が少なかったが、これはなんと
言っても2月の青梅マラソン中止が大きく響いたかな。
良かった点
○走った後の体のダメージは脚だけで腰はなんともなかったのは
フォーム改造の成果かも
○30kmから始まった痙攣に良く耐えて歩くことなく完走できたこと。
これもフォーム改造により骨盤で走れたので、脹脛やハムへの
負担が少なかったのではと思われる。
(勝田では完全に攣ってしまって、はじめてマラソンで歩いてしまった)
○気持ちは最後まで前向きに走ることが出来たので次の長野マラソン
での走りにつながってくれると思う)
ということで今回の反省を踏まえて、距離走の練習を多く取り入れて
いきたいと思う。
練習で30kmを2時間15分で走れるようになれば自己記録更新もみえて
くると思う。でもそのために怪我だけは絶対にしないようにしなくては。
2007年12月 6日 (木)
今朝は寒かった
今朝も通勤時のウォーキング(速歩30分)を行った。
朝の多摩川は朝露が雪のように凍り付いてメチャしばれる。
でも、その分空気がキーンとくるように冷たく身が引き締まり
自分としては結構好きです。
それでも、30分近く㌔7分30秒位の速度で歩くと会社につく頃には
汗をかいてしまう。
速く歩くには力を抜いて効率よく脚を動かすので、走りの練習にも
なると思う。
大学駅伝の選手が故障で走れないときに、筋力を落とさないよう
高尾山を歩きで何度も上り下りしてリハビリしたという話を聞いた
ことがあるが、走りの下地づくりに積極的にウォーキングを
取り入れて行きたいと思う。
※写真は二子橋方面を写したものだけど、朝の透明感が伝わるかな。



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